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    伊豆新聞本社 採用情報

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5月2日
水を張って代かきを行うなど田植えの準備が進む水田=伊東市の十足地区
5月2日
1週間の申請が64件にとどまった小規模事業者家賃助成金事業(4月21日撮影)
5月2日
福井市長に500万円の目録を手渡す河津社長(左)=下田市役所
5月2日
小野市長から口頭で特別定額給付金事務局の兼務発令を受ける職員=伊東市役所
5月2日
事務所窓口を彩る県内産の花々=下田市敷根の賀茂地域局
5月2日
フォートナイトで〝ドン勝〟を決めた杉浦さん
5月2日
新型コロナウイルス感染拡大を受けた休園中の園内で、整備に励み美しい花園を手掛ける園芸スタッフ=熱海市のアカオ・ハーブ&ローズガーデン
5月2日
菊地市長(左)から辞令交付を受ける佐藤副市長=伊豆市役所
5月2日
テークアウトや宅配取扱店を掲載している「#東伊豆エール飯」
5月2日
岬全体が大きなハート形に見える龍宮窟(右上がサンドスキー場)=下田市田牛(本社ドローンで撮影)
5月2日
市民からの問い合わせに対応する新型コロナウイルス感染症対策室の職員ら=1日午後、三島市役所
5月1日
新茶を試飲する男性客=伊東市玖須美元和田の伊東ショッピングプラザ・デュオ
5月1日
実施中の新型コロナ対策を記したポスターを手にする原支部長=伊豆市
5月1日
旅館・ホテルの休業で「100万ドルの夜景」が消えた熱海市のホテル街=熱海市東海岸町
5月1日
事務局の営業時間短縮を知らせる張り紙を確認するスタッフ=熱海市渚町
5月1日
丁寧に茶葉を摘み取る施設利用者=伊東市岡
5月1日
持ち込みごみで混み合う下田市清掃センター=下田市敷根
5月1日
続々と事業者が訪れる申請会場=松崎町商工会
5月1日
下田市に備蓄用飲料水を寄贈するダイドービバレッジサービスの荒木さん(中央)と高野さん(右)=下田市の旧白浜幼稚園
4月30日
新型コロナの最前線で戦う医療関係者に向け青い光でライトアップされた世界文化遺産・韮山反射炉=伊豆の国市中
4月30日
飲食店のシャッターが閉まり、閑散とする商店街=伊東市湯川の駅前仲丸通り
4月30日
「いまは静岡に来ないで」と書いた看板やのぼり旗でドライバーに移動自粛を呼び掛ける参加者=熱海市の国道135号沿い
4月30日
観客が1人もいない中、熱い戦いを繰り広げる選手たち=伊東市の伊東温泉競輪場
4月30日
サインカーに「県をまたぐ移動の自粛」のメッセージを表示しドライバーにアピールする熱海署員=熱海市泉
4月30日
初島行きの旅客船に乗り込む利用者。行楽目的の渡航者はなかった=熱海市和田浜南町の熱海港
4月30日
大型連休スタートも乗降客はまばらで閑散としたJR熱海駅=熱海市田原本町
4月30日
大仙区民有志で作製したマスク=伊豆の国市奈古谷
4月30日
マスクを寄贈する石井会長(右)と受け取る荒堀管理者(手前)=伊東市岡の伊東市民病院
4月30日
通常営業を休止しテークアウト用の総菜をずらりと並べた店内=下田市三丁目の開国厨房なみなみ
4月30日
感染防止のためビニールカーテンが張り巡らされた窓口=南伊豆町役場

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2L
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A4
210×297mm 1,100
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