• 採用情報
    伊豆新聞 社員募集

フォトサービス

伊豆新聞で取材した写真をご希望の方に販売しています。
2月18日
拡充されたスマホコーナーで職員のアドバイスを受けながら申告書を作成する来場者=伊東市役所
2月18日
宇佐美城跡地の整備について話し合うNPOの理事ら=伊東市宇佐美のひよけ家
2月18日
照明機器でライトアップする伊東オレンジビーチのカナリーヤシ=伊東市湯川
2月18日
高橋会長に善意を手渡す渥美社長室次長(中央)ら=函南町社会福祉協議会
2月18日
豊岡市長(右)に答申書を手渡す石渡会長=三島市役所
2月18日
鈴木署長に受賞を報告する(左から)稲葉さん、碓井さん、中川さん=大仁署
2月18日
2部門に分かれ実力を競う参加者=伊豆の国市の韮山時代劇場和室
2月18日
伊豆市が新たに開設した移住・定住ホームページ「いずぐらし」
2月18日
風穴の入り口は高さ4メートル、幅2・5メートルほどあり、内部を調べるため下りていく小沢さんと塩谷さん
2月18日
風穴を探索する2人。入り口から10メートルほどの場所で天井が落盤する(明るく見える場所)。内部の高い場所は溶岩がごつごつし、下部は火山灰の堆積層? 火砕流の痕跡にも見える
2月18日
風穴の内部から入り口を見たところ。縦に細長い入り口の形状がよく分かり、地底の世界から地上に出る感覚だ
2月18日
内部をさらに奥に進むと再度、地下深く下りていく。両側の巨大な岩は裂け目のようにも見える。入り口から30メートル奥で落盤のためそれ以上入るのをやめた
2月18日
大きな風穴の近くに1棟のみ残る蚕種(種子)貯蔵庫。今にも朽ち果てそうだ。1月中旬、雪の中訪れた
2月17日
職員のアドバイスを受けながら確定申告の手続きをする市民ら=三島市一番町の三島商工会議所
2月17日
事業計画案などを確認する組合員たち=伊東市岡の伊東ホテル聚楽
2月17日
三味線と唄に合わせて華麗な踊りを見せる芸妓=熱海市中央町の熱海芸妓見番歌舞練場
2月17日
山本さんに感謝状を手渡す堀江署長(右)=伊豆市日向の田方南消防署
2月17日
想定した地震、台風に対する各自の取り組みを発表する出席者=伊豆の国市長岡のあやめ会館
2月17日
東京五輪音頭―2020を踊る音頭保存会メンバー=伊豆の国市の大仁神社
2月17日
バター作り体験を楽しむ園児たち=伊豆の国市のひまわり保育園
2月17日
合奏を発表する登米会=伊豆の国市の韮山時代劇場
2月17日
ネット際で激しい攻防を繰り広げる選手たち=伊豆の国市の長岡体育館
2月17日
イノシシを焼くNPOメンバー=南伊豆町の道の駅・下賀茂温泉湯の花
2月17日
海との一体感を楽しめる「UMI HOTEL ANNEX」屋上の風呂=伊東市宇佐美
2月17日
500席程度の文化ホール建設を市が計画している仮称熱海フォーラムの建設予定地=熱海市上宿町
2月17日
小倉さん(右)の説明を熱心に聞く参加者=熱海市上宿町の熱海七湯大湯間欠泉
2月17日
例祭で神職からお払いを受ける新宿町内会役員ら=熱海市中央町の御殿稲荷神社
2月17日
熱海梅園などを観光客に案内する美守る会員たち=熱海市のJR来宮駅
2月17日
作業に使うチェーンソーの贈呈を受ける高田さん(右)と森本所長=南伊豆町役場
2月17日
生徒に大根のかつらむきを実演する小川さん(右)=下田高

記念保存用・贈答用にお使いください。他の印刷物等への転載はご遠慮下さい。

ご注文出来上がり検索

ご注文写真の出来上がりを確認できます。

フォトサービス 価格表

2L
127×178mm 550
A4
210×297mm 1,100
※すべてカラー・税込
  • 写真データでの販売は行っておりません。
  • 仕上がりは1週間~10日程度掛かります。
  • 掲載写真でも著作権、肖像権の問題から提供できない場合もございます。ご了承下さい。
  • 他の印刷物等への転載はご遠慮下さい。

お支払い方法

  • 伊豆新聞本社窓口支払い(先払い)
  • 銀行振り込み(先払い)

送料

  • 定形外郵便 200円
  • 伊豆新聞本社窓口受け取り 0円

本社受け取り窓口

〒414-0054 静岡県伊東市鎌田1290-6
TEL.0557-36-1237
受付時間10:00〜17:00
(※新聞休刊日の前日を除く)
写真一覧に掲載されていない場合はこちらより、お問い合わせください。
掲載写真に関するお問い合わせ