• 特集
    新年号特集

フォトサービス

伊豆新聞で取材した写真をご希望の方に販売しています。
10月26日
稲梓囲碁会(下田)
10月26日
フロアに並べられた「触れるアート作品」=沼津市大手町
10月26日
全国表彰を受けた生徒たち=田方農業高
10月26日
要望書を菊地市長(左)へ提出する三田代表ら「IZU未来」の市議
10月26日
新たに運用を開始する「お試し住宅」=伊豆市八幡
10月26日
来場者に作品を説明する大坂代表(右)=函南町桑原のかんなみ仏の里美術館
10月26日
セミナーで意見交換する参加者=三島商工会議所
10月26日
「鎌倉古道」を歩いて願成就院に向かう伊豆の国市と大月市の商工会女性部員たち=伊豆の国市寺家
10月26日
表彰を受ける江刺家店長(中央)と水口さん(右)=伊豆中央署
10月26日
和気あいあいとプレーを楽しむ参加者=熱海市の姫の沢公園スポーツ広場
10月26日
キルト作品を説明する吉浦さん(右から2人目)=伊東市八幡野のりんがふらんか城ケ崎文化資料館
10月26日
仮装イベントで配布する菓子の一部を紹介するスタッフ=伊東市のキネマ通り
10月26日
県選抜入りした森田さん(左)と岩切さん=伊東市の元西小体育館
10月26日
総会で事業計画などを開く会員たち=伊東市の生涯学習センター荻会館
10月26日
下田城跡についてまとめた「北条水軍の拠点・下田城」を手に笑顔を見せる沢村会長(中央)=下田市内
10月26日
持ち寄った縫いぐるみを寝かし付ける子どもたち=伊東市の伊東図書館
10月26日
担当者(右)からガス炊飯器の説明を聞く来場者=熱海市春日町の熱海ガス
10月26日
撮影に向けて意見を交換する関係者と町民ら=西伊豆町保健センター
10月26日
容疑者役の男性(左)を取り囲み、逮捕する熱海、小田原両署員ら=神奈川県湯河原町のJR湯河原駅
10月26日
人形を使い遺体の検視や検案を行う医師や警察官=河津町B&G海洋センター体育館
10月26日
食器や花器などが並ぶ作品展=下田市大賀茂
10月26日
神楽殿で三番叟を稽古する保存会の会員=河津町の見高神社
10月26日
救急隊員(右)からアドバイスを受けながら、AEDの扱い方を実習する児童=下田市の浜崎小
10月26日
展示予定の桂子さん収集絵画を確認する信吾さん(右)とメンバー=河津町峰の「かつら文庫」
10月26日
本棚に置かれた桂子さんの遺影
10月26日
川沿いには直線的で鋭利な断面を持つ、巨大な黒曜石がいくつも落ちていた
10月26日
巨岩が点在する自然林内を歩き上流へ。この辺りは比較的平たんで雰囲気はなかなか良い
10月26日
カワゴ平火山とは見た目が明らかに違う巨大な溶岩流の跡。古い時代の天城火山の溶岩だろうか。突破するのも大変だった。ここも川の中だが水はない
10月26日
巨岩の側面、中ほどのくぼみに野鳥の巣が作られていた
10月26日
コケで作られた巣
10月26日
一枚岩の分厚い溶岩が長い谷を埋め、腐ったような水もくぼみにたまる。天城火山の溶岩流だろうか。ここも川床だが水は流れない
10月26日
筏場林道にある一般車の侵入を防ぐゲート先にも湧き水があり、おいしいと評判。昔から天城山への登山者はこの水を飲み登った
10月26日
水の入のワサビ沢湧水口近くに清らかな水が永遠に湧き出すことを願う、個人が安置する水神様がある
10月26日
ここは巨木が倒れていなければ、天城山中とは思えない、のどかな里の中流域のような平たんな場所。流域は荒々しい反面、こんな場所もある。ここも川だが水はない
10月26日
巨岩を包み込むように太い根が張り、岩や根はこけむして太古の森を思わせる
10月26日
伏流水区間の上流部に突然水が流れ出す。標高1000メートル辺りの大見川の源流部。なかなか良い渓流がさかのぼり、アマゴやイワナもいそうだ
10月26日
川沿いの斜面には大小の砕けた溶岩が積み重なる。川底も同様のため、水が抜け伏流水区間が2・5キロも続く
10月26日
川沿いにあった根が浮き出た巨木。大雨が降った際に根回りの土を浸食したのだろうか
10月26日
水なし滝の巨大な岩壁。高さは10メートル以上あり、川に水があれば大きな滝が出現するだろう
10月26日
普段は水がない川に巨岩が積み重なり荒々しい。行く手を阻むが、慎重に岩を上がって進んだ。周辺は自然豊かな原始の森だ
10月26日
川をふさぐようにうずたかく積み重なった溶岩の岩塊。周辺から崩れ落ちるなどして堆積したか。ここを乗り越え上流に向かった
10月26日
川沿いは場所によってはサワグルミやカヤなどの巨木の森で、写真中央の木には大きなコブがあった
10月26日
この辺りには石積みをしたワサビ田跡が残り、昔はワサビ栽培していたが、里から遠いため断念したようだ
10月26日
筏場・水の入のワサビ沢の上はカワゴ平火山の溶岩流の末端で、清流が勢いよく湧き出す
10月26日
筏場林道の終点付近の最源流部。急流を駆け上がると、わずかな距離のブナ林端などから水が湧く
記念保存用・贈答用にお使いください。他の印刷物等への転載はご遠慮下さい。

ご注文出来上がり検索

ご注文写真の出来上がりを確認できます。

フォトサービス 価格表

2L
127×178mm 550
A4
210×297mm 1,100
※すべてカラー・税込
  • 写真データでの販売は行っておりません。
  • 仕上がりは1週間~10日程度掛かります。
  • 入金後のキャンセルはできません。
  • 掲載写真でも著作権、肖像権の問題から提供できない場合もございます。ご了承下さい。
  • 他の印刷物等への転載はご遠慮下さい。

お支払い方法

  • 伊豆新聞本社窓口支払い(先払い)
  • 銀行振り込み(先払い)

送料

  • 定形外郵便 200円
  • 伊豆新聞本社窓口受け取り 0円

本社受け取り窓口

〒414-0054 静岡県伊東市鎌田1290-6
TEL.0557-36-1237
受付時間10:00〜17:00
(※新聞休刊日の前日を除く)
写真一覧に掲載されていない場合はこちらより、お問い合わせください。
掲載写真に関するお問い合わせ