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9月5日
青春18きっぷ用改札で駅職員(右)に切符を確認してもらう利用者=熱海市田原本町のJR熱海駅
9月5日
熱戦を繰り広げる選手=熱海市の南熱海マリンホール
9月5日
交通安全を呼び掛けるポスターをチェックする審査員=松崎町環境改善センター
9月5日
3海水浴場のうち唯一前年と比べて増加した長浜海水浴場=熱海市(8月11日撮影)
9月5日
新築オープンした三島信用金庫大場支店=三島市大場
9月5日
始業式で校歌を歌う生徒=伊東市の県東部特別支援学校伊東分校
9月5日
下水道の仕組みや歴史を紹介するパネル展示=伊東市役所
9月5日
初めてのコラボが実現し、オリジナルブレンドの抹茶入り玄米茶を手にする正木さん(左)と村田専務=熱海市咲見町
9月5日
「第35回全国ひらがな・かきかたコンクール」の硬筆の部でダイヤモンド賞を受けた野中さん=下田市内
9月5日
歌と演奏を披露する出演者=南伊豆町の下賀茂熱帯植物園
9月5日
本番に向けて練習する出演者たち=伊東市玖須美元和田の市民体育センター
9月5日
海水浴客でにぎわう白浜大浜海水浴場。前年に比べて19・5%増加したが、コロナ禍前の2019年との比較では約半数にとどまった=下田市白浜(8月26日撮影)
9月5日
【1】河津町川津筏場の佐ケ野川にある「中の滝」。鉢ノ山の近くで車道も通るが、簡単には行けないか。筆者は下流からさかのぼった。落差10メートルほどで滝裏を通れ、周囲は大きな岩だらけで迫力満点だ。前後に「大倉の滝」「上の滝」、3キロ上流に著名な「三段滝」がある
9月5日
【2】伊豆市土肥の土肥山川支流の清越川にある滝だ。この川は滝だらけで、20ほどはあるか。ただ渇水期の冬場に訪ねたら川にほぼ水がなく、多くの滝が消えていた。これには驚いた。写真の滝は林道終点より奥の源流部にあり、向きを変えて流れ下り迫力があった
9月5日
【3】伊豆市長野地区を流れる狩野川の支流、長野川の源流部で異彩を放つ「横垂」。元々、かなり大きな滝だったが、上部が崩れて2段になった。地元の古老によれば魚止めの滝で、子どもの頃、網ですくえるほどアマゴがいたという
9月5日
【4】伊豆市土肥の土肥山川支流の長野川にある「長野の滝」。観光利用を考えたが山中の険しい場所にあり断念。落差二十数メートルあり、直線的に流れ下る。下流にも良い滝があり、一帯には連続して三つの滝が存在する
9月5日
【5】西伊豆町大沢里(宮ケ原)、西天城の山中にある仁科川源流部(三階滝川)の“節理”の滝。周辺は岩盤の節理が見事で勝手に命名した
9月5日
【6】伊豆市土肥の土肥山川の支流、藤ケ沢川にある「藤尾滝」。林道に架かる藤ケ沢橋の上流側の滝で、「藤尾滝の人面岩」の伝説がある。滝の中央下、水のない部分を凝視すると、口を開けたゆがんだ顔が浮かび上がってくる
9月5日
【7】伊豆市土肥の土肥山川の支流、七色沢川の最下流にこの滝がある。名はないか。土肥山川水系は急峻な地形を流れ、支流も滝も非常に多い
9月5日
【8】伊豆市土肥の土肥山川の支流、水口川にある名もなき滝。桜山農道下に滝はあり、滝まで苦労して下ると、節理の崖が目を引く美しい滝だった
9月5日
【9】伊豆市湯ケ島(猫越)の狩野川支流の猫越川から枝分かれする芦沢はV字の深い渓谷だ。その途中にある名もなき滝は、滝つぼが直径2メートル、深さ1メートルほどのポットホール状で、水量は少ないものの荒々しい渓谷が続く。険しくて人はほとんど入らない
9月5日
【10】西伊豆町大沢里(宮ケ原)の仁科川の上流部は三階滝川(森林管理署は大滝川)と呼ばれ、伊豆一の滝の多い川である。急峻(きゅうしゅん)なため各所に滝が見られ、この滝は断崖を豪快に流れ落ちる。名前はないようだ。水量もある
9月5日
【11】伊豆市長野の「長野の溶岩台地」は国士越(ごえ)南火山がつくり、末端から農業用水が滝となって流れ落ちる。他の奥山の滝とは異なる趣だが、柱状節理の崖と幕を引き落ちる滝は美しい。一帯の溶岩壁も見事で、ジオ的にも面白い。近くの長野川に注ぐ
9月5日
逢初川の改修について説明を受ける川勝知事(左から3人目)=熱海市伊豆山
9月5日
大石署長(左)に交通安全宣言書を手渡す稲葉地区本部長(中央)=熱海署
9月5日
覚書を締結した内山学部長(右)と星野町長=西伊豆町役場
9月5日
道路包括管理委託業務の覚書に署名する戸塚所長(右)と松木市長=下田市中の県下田総合庁舎
9月5日
岸町長(右手前)に質問書を手渡す板垣副会長=河津町役場
9月5日
山に囲まれて建つ校舎=伊豆の国市田中山(3月29日撮影)
9月5日
昔のまま残る赤い屋根の校舎やグラウンドの桜=伊豆の国市田中山(3月29日撮影)
9月5日
空見たことか(181)=旧大仁小田中山分校(伊豆の国市)特徴的な赤い屋根 今も咲く象徴の桜
9月5日
空見たことか(181)=旧大仁小田中山分校(伊豆の国市)特徴的な赤い屋根 今も咲く象徴の桜
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