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7月27日
公民館から見つかった13点の古絵図を広げて調べる飯田さん(右)と区役員の稲葉俊孝さん=東伊豆町大川の大川公民館
7月27日
異国船防御のために作られたと思われ、下の説明文には大川村から沼津や赤沢、奈良本までの距離や海の深さなどが記される
7月27日
年代は不明だが大川村一帯が正確に詳細に描かれた村絵図。築城石の「ぼなき石」が「大切石」と記される。海岸近くの道が東浦路。今の135号は、さらにその海側を通る
7月27日
山や川、道が着色され、家も記入。年代は不明だが「伴次郎」「伴三郎」「遠嵩山」や大川村と赤沢村境の草崎川も描かれる
7月27日
年間を通じて多くのダイバーが訪れる八幡野港=伊東市八幡野
7月27日
眼下には紺碧の海が広がる
7月27日
参加者に成形の手本を見せる杉山さん(左)=函南町の田方農業高
7月27日
うちわやリーフレットなどを用意して観客をもてなす伊豆市のブース=同市の修善寺駅
7月27日
観客を案内する都市ボランティア=伊豆市の修善寺駅
7月27日
大河ドラマ関連事業に関する説明会であいさつする山下市長=伊豆の国市の韮山時代劇場
7月27日
笑顔で手を振る山本選手の兄和弘さん(中央)ら=伊豆市の修善寺駅前
7月27日
競技会場に向かうシャトルバスに乗り込む観客=伊豆市の修善寺駅前
7月27日
安全を確認しながら区内を歩く夜間セーフティーパトロール参加者=伊豆市修善寺
7月27日
宣言書を手にする渡辺会長(中央)と井川会長(右)=三島署
7月27日
古民家ゲストハウス&カフェわで展示している鈴木君の作品=伊豆の国市奈古谷(撮影のためマスクを外しています)
7月27日
特設窓口で罹災証明書の発行を申請する被災者(左)=熱海市総合福祉センター
7月27日
丁寧にうなぎを焼く杉崎さん=熱海市上多賀の館
7月27日
ボランティアに感謝を伝える張り紙=熱海市伊豆山の浜会館
7月27日
園児と交流を深める松崎高の生徒=松崎町の松崎幼稚園
7月27日
麻太朗さん(右)の指導でブレスレットをつくる参加者=南伊豆町下賀茂
7月27日
県ジュニア選手権の50メートル自由形で優勝した鈴木君=下田市の敷根公園屋内温水プール
7月27日
プラカードを手に電車の降車客に保冷剤を配る都市ボランティア=伊東市のJR伊東駅
7月27日
古紙の回収作業に当たる子どもたち=伊東市桜木町
7月27日
2年ぶりに開催する宇佐美海上花火大会のPRポスター
7月27日
実体験を基にクラスター発生当時を振り返る碧の園の市川施設長(右)=伊東市八幡野の伊豆高原十字の園・地域交流ホール
7月27日
コラージュ作品などが並ぶコラボ展=伊東市吉田の幸建内ギャラリー
7月27日
感染対策などの方針を説明する松木市長=下田市役所
7月27日
避難のためバスに乗り込む住民=熱海市伊豆山の仲道公民館前
7月27日
マイクロスコープでプランクトンの動きを観察する来館者=沼津市の伊豆・三津シーパラダイス
7月27日
無料開放する自習室=熱海市中央町
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